聞こえにくいと感じたら、まずご相談下さい


現在日本には、1900万人以上の難聴の人がいると考えられています。

欧米では補聴器の普及率が高いのに比べ、日本ではまだまだ使われる人が少ないのが現状です。

 

難聴の問題点は耳から入る情報が減ることで、会話による相手とのコミュニケーションの低下や、日常生活の質の低下、社会や人との関わりを自ら持たなくなることで引きこもりがちになったりと影響は広範囲に及びます。

 

補聴器を使用することは、これらの悩みを解決する一つの手段になります。

聞こえにくいと感じたら、まずはお気軽にご相談下さい。